服やバッグを買うのはレジャー

妻の買い物に付き合う夫

夫から見た妻の行動に関して、一番理解しづらいのは買い物の多さかもしれません。

最近では、断捨離とか、シンプルライフとかミニマリストなんて言葉も流行ってきました。

妻が「フランス人は10着しか服を持たない」なんて本を読んでる可能性もあります。

しかし、現実の世界にそれが実現されるのは、まだ時間がかかるかもしれません。

このような本、夫から妻に勧めると逆効果になるかもしれませんので要注意です。

なぜなら、基本的に女性は買い物が好き、買い物は一種のレジャーだからです。

気晴らしのためには必要な儀式のようです。

夫からすると、家にバッグたくさんあるのにまだ買うの?、とか服どんだけ買うの?

と思うかもしれません。

また夫には妻の買い物に付き合うのはたいくつでたまらないかもしれません。

しかし、妻の気分転換のためにも、たまにはドライバー兼荷物持ちで出かけましょう。

もし妻と娘の買い物に付き合う時は、もし妻から買い物に意見を求められる時以外は、3m以上離れて、また店の外で、少し距離をあけたところから、ドライバー兼荷物持ちで見守るのをお勧めします。

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